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☆アロマテラピーとアーユルヴェーダの違い☆

皆様おはようございます♪( ´▽`)

本日も良いお天気ですね♪


外出される方は熱中症にお気をつけくださいませ☆



さて、

お客様からいただく質問でとても多い

『アロマテラピー・トリートメントとアーユルヴェーダの違い』について

簡単に♪



☆アロマは【芳香】を意味し、

また、テラピーは【療法】を意味します☆

●アロマテラピーのオイルトリートメントで使用するオイルは

植物の有効成分を高濃度に抽出した精油(エッセンシャルオイル)

をキャリアオイルで希釈した物を使用します☆


そのオイルを身体に塗布しトリートメントする事で心や身体に働きかけてくれます♪

何百種類もある精油を、目的別に使い分け、

精油の香りや効能で心や身体を癒しリラクゼーションや

美容・健康維持に繋がります☆

☆芳香法・入浴法・マッサージなどの様々な楽しみ方があります。



●アーユルヴェーダのトリートメントで使用するオイルは

アーユルヴェーダの伝統ハーブを何十種類も調合して作られた物です☆

インドの病院でも使用されている薬草オイルを温め

たっぷり身体に塗り込んでトリートメントを行い

最後はしっかりと身体を温め発汗させます☆

全身に繰り返し擦り込んで浸透させる事で

体液循環も促進していきます。♪


心や身体に溜まったアーマ(ストレス・末梢化物・老廃物)を

汗・尿・便という形で体外に排出するよう促します♪


この様にアーユルヴェーダとアロママッサージで違うのは、


☆使用するオイルの成分

☆量

☆温度

☆トリートメントの仕方(例外もあります)

などが挙げられます(*´-`)


どちらも心と身体のバランスを保つという意味では

『癒し』にとても重要な役割を持っていると思います☆


ご自身のお好みやその時の体調に合わせて

楽しみながらご利用いただくのもいいですよね♪

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